美容・健康押さえトク!

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美容・健康押さえトク!

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マットリップの正しい塗り方は?

流行のマットリップ、あなたはどんな風に塗っていますか?一度塗りで完結させようとするとなかなかキレイに仕上がりません。まずはリップクリームを塗ってティッシュオフし、下唇の中央から外側に向けて伸ばしましょう。さらに、上唇は唇の山から口角へむかってポンポンとスタンプするようにゆっくり広げましょう。少量を何度も重ねるイメージで塗るのがポイントです。

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水性or油性 それぞれのシミの落とし方

シミには大きく分けて2種類あります。コーヒー、血液、ワインなどの水性の染みは水に溶けるので汚れた面にタオルをあてて、その裏側から叩いて落とすのが正解。血液はお湯を使うと凝固してしまうのでご注意を。一方油性のシミはおしぼりなどでごしごしこすらずに、洗剤か専用のシミ抜き剤に頼った方がきれいに落ちます。携帯用のシミ取り剤をバッグに忍ばせておくと安心ですね。

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細めのマジックカーラーでへたった前髪が復活

午後になると前髪がぺたんとしてしまってテンションも急降下、そんな時のために細めのマジックカーラーを1本ポーチに忍ばせておきましょう。前髪の根元を水平に持ち上げてくるっと内巻きにして、しばらくキープ。外してからヘアスプレーでキープすれば、ふんわり前髪が復活します。直径2.5cmほどのマジックカーラーならポーチの中でもかさばらないので、いざという時に備えておくと安心です。

アイラインなしで目力アップする方法

アイラインが苦手という方でも、マスカラの塗り方を工夫するだけで十分印象的な目元をつくることができます。まずはビューラーでしっかり根元からカールアップしてまつげを立ち上げます。マスカラをブラシでしごいたら一度ティッシュオフして余分な液をとりのぞき、根元から毛先にむかって塗布。たっぷりとまつ毛の根元に塗ることでアイラインがなくても目がくっきりと見えますよ。

水分&油分の少ない乾燥性敏感肌のケア

皮膚の潤いが少なく、少しの刺激で赤くなったり皮がむけてしまいがちな乾燥性敏感肌の方がお肌を守るには、「潤いを与える」ことと「こすらず洗う」ことが重要です。紫外線予防もできて潤い持続力の高い保湿クリームを塗りこむことでしっとり感をキープ。クレンジングの際は、W洗顔不要のさらっと落ちるオイルタイプが肌の摩擦を抑えられるのでおすすめです。