美容・健康押さえトク!

このページをみんなに共有しよう!

美容・健康押さえトク!

NEW

スキンケアを頑張っても毛穴が目立つときは

しっかりケアをしていても毛穴が目立って悩んでいる方は、もしかしたら時期のせいかもしれません。一般的に生理前は皮脂が多くなりやすく、どうしても毛穴が目立ちやすいのだそうです。躍起になって角質ケアをしたりこすりすぎたりすると、かえって悪化させてしまうことも。お手入れをはじめるなら、生理が終わった後肌が落ち着いた状態で行うのがベストです。

NEW

唇のまわり、くすんでませんか?

皮膚が薄い唇まわりはトラブルが起きやすいパーツです。紫外線の影響で色素沈着しやすいことに加え、口角炎の痕で口の端がくすんでいることも。唇のまわりがくずんでいると疲れてみられやすいので、コンシーラーできれいに整えましょう。クリームタイプのコンシーラーで口角のキワ、唇の山の部分にとんとんと叩き込めばOK。口元の色むらをなくすだけでも表情がいきいきとしてみえますよ。

髪の広がりを抑える夜のヘアケア

髪の広がりが気になる方こそ夜のシャンプーとヘアケアは重要。シャンプー後にタオルドライをしたら濡れているうちにヘアオイルをもみこみ、粗いコームでとかします。ドライヤーで髪の内側から乾かし、最後に表面を乾かすとしっとりまとまる上にツヤもでます。さらに、寝ている間に適量の皮脂が出て、翌朝はより髪をまとまりやすくしてくれるそうですよ。

ウォーキングの適切な歩幅って?

ランニングは無理という方も、毎日の通勤などでの歩き方を意識するだけでも脂肪燃焼に効果があるそうです。歩幅は、身長の45~50%を目安に歩きましょう。慣れてきたら徐々に歩幅を広くとることでスピードがアップすると筋肉の活動量が上がりより脂肪が燃焼されるそうです。通勤時にも水分補給ができるように、ペットボトルやゼリー飲料をバッグに入れておくと安心ですよ。

エアコンで乾燥するのは肌だけじゃない?

冷房の効いたオフィスに長時間いると、なんだかお肌がかさかさしてきませんか?乾燥した風はお肌の水分を奪っていきますが、お肌だけでなく喉の水分も奪われてしまいがち。それがきっかけで風邪をひいてしまうこともあるそうです。喉の潤いを保つためにも、適度な水分補給を心がけましょう。脱水症状の置きやすいこの時期は、塩飴を常備しておくのもいいかもしれません。