美容・健康押さえトク!

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美容・健康押さえトク!

ドライヤー、正しく使えていますか?

毎日つかうドライヤー、必要以上に髪に近づけて使っていませんか?使う際は最低でも髪から20センチ離し、温風と冷風を交互に当てればキューティクルが締まり、ヘアスタイルも長持ちするのだそうです。髪を乾かす前にはアウトバス用のトリートメントを使うとさらに髪を保護できて安心。夏の紫外線から守った髪を、ドライヤーの熱からも守ってあげてくださいね。

エイジングのもとになる乾燥を徹底ケア

お肌の乾燥を放置していると、エイジングはどんどん早まってしまいます。逆にいえば、保湿さえしっかりしていれば、過剰なエイジングは防げるとも考えられているのだとか。日々のケアに取り入れるならべたつきの少ないアイテムから、また本格的に保湿ケアをしたいなら各メーカーから出ている保湿強化のアイテムを使ってみるのがおすすめです。乾燥がひどくなる前にケアをはじめましょう。

小さい唇をより魅力的にみせるには?

唇の小さい人は、まずはリップライナーで全体を塗りつぶしてからリップを重ねるのがおすすめです。リップライナーはオーバー気味にひくだけでも唇のボリュームはアップしますが全体にもなじませておくのが◎。リップカラーとの一体感も増し、さらに色もちもよくなるのだとか。小粒なリップに存在感が出て、いつもと少し違う自分になれるかもしれません。

ドライヤー前の保湿ミストでしなやかな髪に

肌だけでなく髪も乾燥するこの季節、乾燥して傷みが出る前にヘアケアを見直してみませんか?保湿成分の入ったヘア用化粧水ならドライヤーで乾かす前に毛先にもみこんでしみ込ませるだけでOK。乾かす間も肌のダメージを防ぎますし、セット後も髪のうるおいが持続します。もみこむときは、顔をハンドプレスするのと同じイメージで、しっかりとしみこむように意識しましょう。

爪先から旬のカラーを取り入れよう

秋服を買ってみたけれどなんだかなじまない…そんな時は爪先をチェンジするとよいかもしれません。くすみモーブやこっくりしたレッド、ダークローズやブルーグリーンなど、夏の間は避けていた「重め」の色で爪を彩れば、指先から秋モードに切り替わって、秋服もしっくりなじむはず。モードな色が、あなたの新たな魅力を引き出してくれるかもしれませんね。