美容・健康押さえトク!

このページをみんなに共有しよう!

美容・健康押さえトク!

より長持ちするデニムの洗い方

デニムは直接水や洗剤が当たると色落ちしやすくなるので、必ず裏返しにして洗濯機に入れましょう。漂白剤や柔軟剤は、品質を落とす可能性があるので使わない方がベター。洗い終わったら、シワがつかないように裏側のポケットを伸ばし、チャックを締めたら形を整えて天日干しをします。乾いてからも日の当たる場所に置き続けると退色してしまうことがあるのでご注意を。

乳液・クリームで肌内部の潤い補給を

皮脂でべたつきやすいこの時期も、肌の内部は乾燥しがち。水分と油分をバランスよく保湿するべたつきの少ない乳液や、みずみずしい感触でさらっと保湿ができるジェルクリームなどで、しっかり肌を保湿しましょう。一日屋外にいた日や、なんとなく肌の疲れを感じる日には、パックのように包める集中ケアクリームを。ビタミンCやAを高濃度に配合したものなら、夜の間の集中ケアの効果もばっちりです。

ストレスを感じたら甘い香りのお茶で解消

ダイエットや生理前、仕事で疲れてくたくたの時など、ストレスを感じたら、甘い香りのハーブティーを淹れてみませんか?やさしい香りにふれたら、ささくれだった心も少し落ち着くかもしれません。オフィスの引き出しにティーパックをしまっておくといつでも飲めて安心ですし、カフェインレスなら寝る前に飲んでもOK。なんだかしんどい、疲れているなと思った時のために、お気に入りのお茶を探しておくと安心です。

アウトドアでのおすすめアイメイク

BBQやフェスなどのアウトドアイベントでは、いつもと違うメイクを楽しみましょう。会社などではなかなか使えないミントグリーンのアイシャドウなら、爽やかでカジュアルな印象をつくることできます。とくにリキッドアイシャドウは繊細なツヤと透明感をさらっと演出できるのでおすすめ。指にとったら、まぶた全体にすーっと軽く伸ばしましょう。目のキワはあえてのせないのが、抜け感をつくるコツ。

睡眠で大切なのは、眠りはじめの3時間

お肌のゴールデンタイムは22~2時といわれていましたが、最近は「眠りはじめの3時間」を深くぐっすり眠ることの方が重要なのだと考えられているそうです。この3時間のあいだにぐっすり眠ることで成長ホルモンが分泌されるそう。また0~3時にぐっすり眠っているとメラトニンとのダブル効果も期待できるそうです。睡眠時間の新常識にならって、体の内側からお肌をケアしましょう。