美容・健康押さえトク!

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美容・健康押さえトク!

保湿ジェルで寝ている間にダメージ修復

睡眠中にお肌の修復をケアできるアイテムが増えているってご存知でしたか?リペアアイテムはアラフォー以降と考えている方も多いのですが、若い世代でも使いやすい価格帯のアイテムも増えており、肌タイプを問わない万能タイプのジェルや美容液も続々登場しています。朝お肌の調子がよいと一日ハッピーでいられますよね。気になる方はぜひチェックしてみてください。

童顔の人におすすめの大人っぽいメイク

童顔の方のメイクは、童顔を隠そうと厚塗りになり、ちぐはぐな印象に陥りがちなのだそうです。質感が重たいと顔が平面的になり余計に子どもっぽく見えるので、目元はアイシャドウのみ、その分眉の色を濃くして「線」を意識して目の周りの印象を強めるなど、メイクでの足し引きが重要。メリハリを意識するとこなれた自然な大人っぽさを演出できるそうです。

意外と凝っている顎&口角をマッサージ

顔が凝ってすっきりしないと感じるときの原因は、ずばり「顎」。口周りは常に動いているので、凝りやすいのだとか。特に顎が固まっていると、口元がしなやかでなくなってNG。こわばりを感じた時は、両手の指先で顎から口角にかけてぐりぐりとほぐしてみましょう。乾燥による小じわを防ぐ口もと用美容液を使うのも◎。マッサージの後は口周りがすっきりとしているはずです。

くすみ色マスカラで個性を出そう

いつものメイクじゃつまらない、周囲とちょっと差をつけたい、そんな時はカラーマスカラがおすすめです。とくにけぶるようなラベンダー色や、赤みブラウン、くすみピンクなどの色は流行ともマッチしてトレンド顔になれるはず。アイメイクの際はアイシャドウやアイラインは省き、カラーマスカラだけを強調するように意識しましょう。おしゃれ感が断然アップしますよ。

クリームを塗っても乾燥するときの対策

お肌が乾燥してバリア機能が弱っていると、保湿クリームだけではカバーしきれない場合もあるかもしれません。そんな時は、ボディクリームにボディオイルを混ぜて浸透力を高めましょう。同じブランドの好きな香りで統一してもよいですし、セラミド配合の保湿成分高めのボディクリームを使うのも◎。保湿効果もアップしてよりお肌がしっとりするはずです。