COLUMN

新生活の準備はmatsukiyoで!~医薬品編~

2019/04/10

季節の変わり目のこの時期。進学や就職、新しい部署への異動や引っ越しなど、まもなく新生活をスタートさせる方も多いのではないでしょうか。
スムーズに新生活を始めるためには、準備が肝心。新しい環境に慣れないうちは、思わぬ体調の変化や怪我をしてしまうことも。症状が出てから買い揃えるのは大変なので、新生活を始める前に、最低限の医薬品を揃えておきたいですね。
今回は前回の「新生活の準備はmatsukiyoで!~生活用品編~」に続き、新生活に揃えておきたい医薬品をご紹介します。

急な体調変化や怪我に対応する医薬品5選

備えあれば患いなしと、いろいろな医薬品を買いたくなってしまいますが、気付けば一度も使わずに使用期限が切れてしまった!と、無駄になってしまう出費は避けたいですよね。
今回は、症状が出てからでも間に合うと思われるものは思い切って除き、厳選した医薬品が下記の5つ。

解熱鎮痛薬 解熱鎮痛薬
総合感冒薬 解熱鎮痛薬
胃腸薬 解熱鎮痛薬
下痢止め 解熱鎮痛薬
消毒薬・絆創膏 解熱鎮痛薬解熱鎮痛薬解熱鎮痛薬

①解熱鎮痛薬

急な発熱や、頭痛・歯痛・生理痛などの痛みに速く溶けて速く効く解熱鎮痛薬です。つらい痛みは一刻も早く抑えたいですよね。必ず準備しておきましょう。

②総合感冒薬

鼻水、発熱など、症状が2つ以上ある場合は総合感冒薬(風邪薬)の服用がおすすめです。3歳から大人まで服用できます。発熱時に活躍する冷却シートも余裕があれば、準備しておくと良いでしょう。

③胃腸薬

歓迎会や新しい出会いなどで、美味しいものを食べたり飲んだり、ついつい暴食してしまう機会も多い季節。
不快な症状は、一刻も早く取り除きたいですよね。サッと溶けて飲みやすい胃腸薬を準備しておきましょう。
消化不良にはたらく「ウルソデオキシコール酸」を配合し、制酸剤を含まない「matsukiyo サイシン胃腸薬」がおすすめです。

④下痢止め

症状が出てしまうと焦ってしまうのが、下痢ではないでしょうか。症状が出てしまうのは、お家にいるときだけとは限りません。電車や車での移動中や、仕事やスポーツ中など、症状が出たら困るときでもサッと飲めるよう、効き目が速く、持ち運び便利な個包装タイプなどを選ぶと良いでしょう。

※出血・発熱を伴う下痢の場合は服用しないでください。

⑤消毒薬・絆創膏

荷物を運んだり、念入りに新居のお掃除をしたりしていると、うっかり切り傷やさし傷ができてしまうことも。傷の消毒薬と、絆創膏を準備しておくと良いでしょう。衣類やインテリアに色がつく心配がない透明タイプの消毒薬なら、新しい部屋でも安心して使えますね。matsukiyoはさまざまなタイプの絆創膏を取り揃えています。消毒薬はあまり使わない、余ってしまいそうという方は、消毒薬つきの絆創膏を準備しておくのもおすすめですよ。

いかがでしたか。

今回ご紹介したアイテムは、もし症状が出てしまったときに困らないよう、すぐに必要になるアイテムだけを厳選してご紹介しました。もちろん、いろいろな症状に備えて準備するのが一番ですが、まず何から準備したら良いだろう、と思っている方の参考になれば幸いです。
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