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第1類医薬品

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佐藤製薬 イノセアワンブロック 3カプセル 【第1類医薬品】

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本体815円 税率10%
(税込896円)
8ポイント


納期:1週間~10日
オンライン注文店頭受取り対象外商品です。 おひとり様1点まで

メーカー :佐藤製薬  //  ブランド :イノセア
JANコード :4987316004945

※パッケージデザイン等は予告なしに変更されることがあります。
※上記の価格はオンラインストアでの販売価格となります。お店の価格と異なる場合があります。

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商品詳細

イノセアワンブロックは・・・
胃酸の分泌をおさえ、胃粘膜の修復を早めるロキサチジン酢酸エステル塩酸塩を含んだ胃腸薬です。
1日1回1カプセルの服用により、胃酸による胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状を改善させるすぐれた効果をもったお薬です。
●3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、医師又は薬剤師にご相談ください。
●1週間を超えて続けて服用しないでください。*
*重篤な消化器疾患を見過ごすおそれがありますので、医師の診療を受けてください。

成分・分量・用法

成分・分量
1カプセル中
ロキサチジン酢酸エステル塩酸塩・・・75mg
(胃酸の出過ぎをおさえます。)
添加物として、精製白糖、トウモロコシデンプン、酸化チタン、ゼラチン、ラウリル硫酸Na、効果を持続させるために顆粒を特殊コーティングする3成分を含有します。

用法及び用量
胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状があらわれたとき、成人(15才以上、80才未満)の方は、次のとおり水又はお湯で服用してください。
○成人(15才以上、80才未満)・・・1回服用量1カプセル、1日服用回数1回
○小児(15才未満)・・・服用しないでください
○高齢者(80才以上)・・・服用しないでください
(1)定められた用法・用量を厳守してください。
(2)本剤を服用の際は、アルコール飲料の摂取は控えてください。
(3)カプセルの取り出し方
右図のようにカプセルの入っているPTPシ

剤型・形状
ハードカプセル剤

効能

効能・効果
胃痛、胸やけ、もたれ、むかつき
(本剤は、胃のヒスタミンH2受容体に拮抗する薬を含んでいます。)
〈効能・効果に関連する注意〉
効能・効果に記載以外の症状では、本剤を服用しないでください。

使用上の注意

使用上の注意点
1.次の人は服用しないでください
(1)ロキサチジン酢酸エステル塩酸塩等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人。(再び同じ薬を服用することによって、さらに強い症状を起こす可能性があります。)
(2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。
1.血液の病気2.腎臓・肝臓の病気3.胃・十二指腸の病気4.喘息・リウマチ等の免疫系の病気5.ステロイド剤6)抗生物質7)抗がん剤
(●上記1.~4.の病気で医師の治療を受けている人や、上記5.~7)の薬剤を服用している人が本剤を服用すると、白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります。
●腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて血中濃度が高くなり、作用が強くあらわれることがあります。
●胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ロキサチジン酢酸エステル塩酸塩や類似の薬が処方されている可能性が高いので、重複服用に気をつける必要があります。)
8)アゾール系抗真菌剤
(アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して、効果を減弱することがあります。)
(3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ないなどの血液異常を指摘されたことがある人。(本剤を服用するとさらに血球数等が減少する場合があります。)
(4)小児(15歳未満)および高齢者(80歳以上)。
(小児に対しては使用経験が少なく、安全性が十分確認されていません。80歳以上の高齢者では腎機能が低下していることが多く、排泄が遅れるため作用が強くあらわれることがあります。)
(5)妊婦又は妊娠していると思われる女性ならびに授乳婦。
(妊娠中の服用については、安全性が十分確認されていません。また、ロキサチジン酢酸エステル塩酸塩は母乳中に移行するので、授乳中の女性が服用すると乳児に影響を与えることがあります。)
2.本剤を服用してる間は、次の医薬品を服用しないでください
他の胃腸薬
(他の胃腸薬を同時に服用すると、作用が強くあらわれて予期せぬ副作用が起こるおそれがあります

使用上の相談点
1.次の人は服用前に医師又は薬剤師にご相談ください
(1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人。
(他の医薬品と同時に服用すると、薬物相互作用により副作用を起こしたり、医薬品の期待される効果が得られないことがあります。)
(2)本人又は家族がアレルギー体質の人。
(3)薬によるアレルギー症状を起こしたことがある人。
(薬物アレルギーの既往のある人は、本剤に限らず十分な注意が必要です。)
(4)高齢者(65歳以上)。
(80歳に満たない高齢者についても、一般に生理機能が低下していることがあります。)
(5)次の症状のある人。
のどの痛み、咳および高熱
(これらの症状がある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤の服用によって症状が増悪し、また本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります。)
原因不明の体重減少、持続性の腹痛
(他の病気が原因であることがあります。)
2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師にご相談ください
(1)服用後、次の症状があらわれた場合
関係部位:症状
皮ふ:発疹・発赤、かゆみ、はれ
精神神経系:頭痛、手足のしびれ・こわばり感、ねむけ、めまい、混乱感
循環器:動悸
腎臓:全身のむくみ・血尿、赤褐色の尿
その他:筋肉痛、関節痛、気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称:症状
ショック(アナフィラキシー):服用後すぐにじんましん、浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青白くなり、手足が冷たくなり、冷や汗、息苦しさ等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒症表皮壊死症(ライエル症候群):高熱を伴って、発疹・発赤、火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、全身の皮ふ、口や目の粘膜にあらわれる。
肝機能障害:全身のだるさ、黄だん(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる。
血液障害:のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。
(2)誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合
3.次の症状があらわれることがありますので、このような症状の継続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、医師又は薬剤師にご相談ください
便秘、下痢、口のかわき

保管および取扱上の注意点
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わるおそれがあります。)
(4)使用期限をすぎた製品は、服用しないでください。

その他

製品お問い合わせ先
佐藤製薬株式会社
お客様相談窓口
東京都港区元赤坂1-5-27
03(5412)7393

商品サイズ
高さ60mm×幅120mm×奥行き18mm

  • 医薬品・医薬部外品
  • 化粧品
  • 日用品
  • 食品

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